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第1回 ”浜通り木球大会” 開催が決まる!

第1回 ”浜通り木球大会”開催が決まる!

           今後、浜通り大会の継続も視野に!!


< 南相馬木球場のシンボル > ・・・・・覚えていますか!!  

    2南相馬木球場


< 開催要項 > ・・・・・・ 参加をしましょう!  期待していますよ!!  

    1 浜通り大会要項


○ 大会風景( 昨年 )!

    3昨年大会風景


○ 大会参加者( 昨年は台風の影響で会場テントの屋根は骨組みのみ )

     4 昨年の参加者


○ 覚えていますか! いわき明星大の木球場 です

1コース  11コース
  


○ 現在の木球場
埋もれたゲート  11コース木球場の今
 

○ 東京・多摩支部の練習場 ・ いつも富士山が見えます

木球場  富士山が見えた
  
< 編集後記 >
 いわき市・南相馬市の木球会員は高齢者が多い。大会に出かける交通手段に毎回苦労しているようである。浜通りである両市は距離的には近く、福島市までの距離の半分である。その為、今大会は参加ができると聞いている。今後もできることなら開催できるように両市は考えているようである。また、唯一国内専用木球場である木球場は維持管理に関係者は四苦八苦しているようである。南相馬市から任されている維持管理は高齢化と会員不足の為、限界を超えていると聞いている。使用頻度が低い為、木球場を取り上げられることも現実には起きてきます。ここで木球人の人的支援・金銭的支援が欠かせないと感じています。皆さんの協力でこの木球場を守ることが出来れば最高です。  < 文責 : 上野 直紀 >


      
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           日本木球連盟・多摩支部


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いわき・サンマリーナはどうなっているのかな!!

いわき・サンマリーナはどうなっているのかな!!


                      ” いわき明星大学は名称変更します ”

< 初めに >
 大学を卒業(定年退職)?して3年が過ぎました。久しぶり大学を訪ねてみると人文系館前の銀杏の木がバッサリなくなっていました。また、児玉記念講堂名が消えておりました。講堂裏に鎮座していたヨット2艇がこれまた消えていました。本年4月からいわき明星大学名が消え、校名が「医療創生大学」に代わります。当時在職中の教員・職員もだいぶ退職されたようでした。 在職中にいわきサンマリーナには毎週のように通いました。そのマリーナも津波に飲み込まれて一時は再起不能状態に陥りましたが、多くの協力を頂いたおかげでメーン桟橋は一本のみですが設置されました。今後も良い方向に進むことを望みます。


< いわき明星大学は「医療創生大学」に名称変更します >

   1 大学名は?


○ 児玉記念講堂は! ”講堂名”が無い!   ○ 講堂裏にはヨットがあった(春)

児玉名が消えた 桜の時期は!!


○ 講堂裏にはヨットがいた(冬)       ○ ヨットが消えた!?

冬のエコー号  ヨットが消えた


< 覚えていますか? 昔のマリーナを!! >

○ 記念誌発行!1              ○ 朝日に向かって

7-① 記念誌 7-②朝日に向かえて!


○ 荒波の中のエコー号           ○ 懐かしのスピンセール!

1 大 トップ 荒波の中で! 6-② スピン


○ 壊滅したマリーナ             ○ 陸に投げ出された漁船!1
   (桟橋もクラブハウスも消えた!)

マリーナ全滅陸に上がった漁船


○ マリーナの今は!!          ○ 埋もれていた看板
( クラブハウスも復活していない)

2 マリーナの今!? 3 埋もれている看板


○ ここにクラブハウスがあったよ!    ○正面の浮桟橋

 4 ここにクラブハウスが? 5 正面の浮桟橋


○ 一本しかないメーン桟橋         ○ 桟橋からの風景

6 桟橋7 桟橋から



<覚えていますか?  小名浜港!! >

○  アクアマリンふくしま        ○ ララミュー

8 アクアマリンふくしま 9 ららみゅー


○ 小名浜港の石炭山?             ○ イオンモールも出来たよ!1

10 今でも石炭の山! 11 イオンモール


○ 三崎汐見台                  ○ 汐見台からの眺め

12 三崎潮見台 13 潮見台は海に突き出ていた


○ 小名浜港に大きな橋!           ○  懐かしいマリンタワー 

14 小名浜港に大きな橋が! 15 懐かしいマリンタワー


< 編集後記 >
 大学を定年退職して3年が過ぎました。明星学苑所有の明星号(モーターボート)、エコー号を湘南・佐島マリーナから回航していわき・小名浜港・中ノ作港でのヨット授業・航海訓練が始まったことを今でも覚えています。それからいわき明星大学開学記念に台湾・高雄港から小名浜港まで3000Kmの回航を学生と行ったのも大変でしたがいい思い出でした。(その後、エコー3世号も台湾から回航しました。) ヨット部を立ち上げ、ヨット授業も行いました。また、春・夏合宿(金華山・松島方面、伊豆七島・小笠原)は、厳しいことが多くありましたが本当に一生の思い出が出来ました。いわきに行けば今でも必ずサンマリーナには足が向いてしまいます。私の思い出はいわきに沢山ありました。                                                                   (文責:上野 直紀)

      
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           日本木球連盟・多摩支部



第23回 台湾オープン木球大会に出かけtきました

第23回 台湾オープン木球大会に行ってきました

               第3弾 : 台湾でのバイキング(朝食)

< 初めに >
 台湾にはすでに10回近く訪問しています。朝食はどこのホテルもバイキングが主流です。私達が泊まったホテルもバイキング様式でいつもおいしくいただきました。やはり、パン食派、中華派、洋食派、・・・・などの食事が用意されておりました。ただ、昼食のお弁当は毎回、トリ弁当でしたがぎっしり詰まっており、食べ応えは十分でした。

大 くまさん


< バイキング(朝食) >

○ 朝食はパン系!          ○ おかゆ三種

1 朝食はパン?2 おかゆ三種



○ 味噌汁                ○ ラーメン

3 味噌汁4 ラーメン実演



○ チャーハン              ○ 焼きそば

5 チャーハン6 焼きそばポテト



○ サラダ・ドレッシング        ○ サラダ

7 サラダドレッシング8 サラダ



○ フルーツ               ○ ジュース・コーヒースタンド

9 フルーツ10 ジューススタンド



○ パン類!               ○ ケーキ類

11 ケーキ  12 こちらもケーキ



○ アンマン・肉まん           ○ カレー

13 アンマン肉まん14 カレー



○ 炒め物                 ○ ハム・卵

15 炒め物16 ハム卵



○ 豆・ポテト                ○ チーズ等

17 豆ポテト18 チーズ


○ ベーコン・ソーセージ         ○ お弁当(毎回同じもの)

19 ベーコンソーセージ20 毎回お弁当はこれ!



< 編集後記 >
 今回の台湾オープンは私なりに収穫はありました。今年度の各大会は皆勤賞でしたがベストテンにはいつも入れず、悲しい思いをしておりました。今年、最後の台湾オープン大会でシングルでは自己最高の4位入賞とゲートインワン(78m)ができたことは本当に良かった。次年度の励みにもなりました。 (  文責 : 上野 直紀 )



      
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           日本木球連盟・多摩支部





第23回 台湾オープン木球大会に行ってきました

第23回 台湾オープン木球大会に行ってきました

           第2弾 : 観光・日本出店・お土産屋台を散策!!


< 初めに >
台湾到着の翌日は、早朝から雨でした。朝食後に大型バスに乗り、市内近郊の観光が予定されていたのは、基隆港(KEELUNG)であった。かっての台湾の海の玄関であり、今でも高雄や台中、花蓮と並ぶ台湾4大港の一つである。次に向かったのが北海岸に細長く突出した岬にある野柳地質公園である。公園には一千年に及ぶ旺盛な地殻運動、海触、風触を受けた奇岩がいたるところに点在していた。姉妹・友好地質公園が沢山あるようだ。その一部をカメラに収めました。それから国立台湾民主紀念館(旧:中正紀念堂・蒋介石を記念したメモリアルホール)で衛兵の定時交代の様子を見学した。夜は楽しみなウェルカムパーティーが待っていた。


<  野柳公園 >

1 大 野柳公園


○ 野柳公園散策              ○ 雨なのに・人・人・人

2 野柳散策3 雨なのに
   


○ 雨の中・ 人・人・人          ○ 中国・世界地質公園

4 雨の中②   5 中国・世界地質公園


○ 伊豆半島地質公園            ○ 銚子地質公園

6 伊豆半島世界地質公園   7 銚子地質公園


○ 浅間山・北麓地質公園          ○ 下北地質公園

8 浅間山北麓地質公園   9 日本・下北地質公園


○ 山陰海岸地質公園            ○ 秋吉台地質公園

10 日本・山陰海岸   11 日本・秋吉台地質公園


<  ホテル周辺・街中散策 >

○ ホテル正面                ○ ホテル内・クリスマスムード

12 ホテル正面   13 クリスマス近し!


○ 王宮                    ○ 蒋介石像

14 王宮15 蒋介石の像 (1)
  

○ レストラン                 ○ はま寿司

16  レストラン   17 はま寿司


○ coco壱番屋                ○ スターバックス

18 coco壱番屋   19 スターバックス


○ セブンイレブン               ○ 吉野家

20 セブンイレブン   21 吉野家


○ イケア                ○ ニトリ

22 IKEA23 ニトリ
   


< 屋台・お土産散策 >

○ お土産屋 ⓵                  ○ お土産屋 ②

24 お土産 ①   25 お土産②


○ 乾物品等                ○ フルーツ等

26 観物等27 生フルーツ
   


○ お土産屋 ③                  ○ 貝製品等

28 お土産③    29 海産物


< 編集後記 >
 早朝からの雨には参りました。事前に台湾の気候をチェックして、傘、レインコートは準備していたので雨に対する備えは十分にしていたが、昼過ぎまで雨は止まず、寒いし、風も吹いており、観光どころではなかったが行く先々では大勢の人・人・人の行列があり、見るもの初めてで楽しかった。ホテルに戻り、ウェルカムパーティーが待っていた。             (文責:上野 直紀)


       
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2018 第23回台湾オープン木球大会に行ってきました

2018 第23回台湾オープンに参加してきました。    < 第1弾 >


       大会ではシングルス4位・ゲートインワンも達成しました


   1 表紙 大 看板

< 初めに >
 台湾の到着した日は、雨模様で明日以降が思いやられれ天候でした。翌日の観光は土砂降りの中でコートが必要なくらいの風と雨の洗礼を受けました。しかし、大会が始まったら半そで、短パンでの服装でも暑いくらいの木球日和で助かりました。
 台湾オープンは今年で23回目である。 参加国・地域は中国、香港、インド、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、オマーン、
パキスタン、シンガポール、タンザニア、タイランド、ウガンダ、ジンバブエ,台湾(なんと91名の参加)合計160名の14か国・地域の参加でした。何と言っても地元・台湾は木球の発祥の地であり、ダントツに強かった。表彰を受けるのは若者が多かった。



< ポスター >

○ 会場旗                    ○ ①ポスター
2 国旗が見ている  3 ポスター



○ ②ポスター                 ○ ③ポスター
4 ポスター  5 ポスター④



< 大会の様子 >

○ 公式練習中                 ○ 試合中

6 公式練習中  7 打つ・注目



○ 構えは!                 ○ フル スウィング!!
8 構えて  9 打った



 ○ アフリカからも参加!        ○ 試合中
10 アフリカ人・試合中   11 試合中・女子


○ 記念写真(ウガンダ)!!       ○ 記念写真(韓国)!
12 ウガンダ集合 13 韓国チーム


< 大会結果 >

○ 男子シングルス入賞者         ○ 女子シングルス入賞者

14 男子シングルス 15 女子シングルス


○ 団体男子入賞者             ○ 団体女子入賞者

16 団体男子 17 団体女子学生


○ 個人4位入賞・ゲートインワン達成   ○ M x ダブルス入賞者
18 4位入賞ゲートインワン達成 19名 MD1位~6位


< みんなで >  
    20 大 全員で


< 編集後記 >
 今回の大会参加は、久しぶりである。昨年は腰を痛め、歩くのも座るのも嫌になる位、重症?でした。また、今年の県大会での成績は出ると予選落ちの連続であった。かろうじて、日本選手権では決勝ラウンドに進めただけで成績は無残でした。ライバルと思しき人は常にトップ5位内におり、とてもつらい日々でしたが、台湾に行くまで私なりに練習を続けておりました。その結果が出たのか個人戦では4位入賞となり、おまけにゲートインワン(78m)も達成できました。最後に良い結果が出て本当に良かった。しかし、台湾の参加者はみんなうまく、それに全参加者の半数以上おり、入賞すべき成績を残していた。参加者の年齢も若年層が多く、これからの日本の木球の年齢層から判断するととても太刀打ちできないと思えた。日本も木球普及に向け、愛好者・特に若年層への知名度を上げ、参加してもらうために魅力があり、楽しいと思える木球にシフトを変え無ければ木球人口は絶えてしまうと思われる。 今回の上位入賞者は若者が多い。日本では考えられない!? 若者を増やす手立ては!? ( 文責 : 上野 直紀 )

       
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Author:上野直紀
ようこそ、木球の世界へ。学生さんからお年寄りまで、どなたでも手軽にできる趣味プラス軽スポーツです。一度体験してみませんか。お待ちしております。


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