海外での朝食バイキング

    海外での朝食バイキング  


 毎回、海外での楽しみは朝食バイキングである。 ついつい食べ過ぎてしまう。しかし、マナーとしてはお皿に少量を何度でも載せて料理を目・舌の五感等で楽しみながら残さないのがルールであるが時々、ルール違反をする選手が出てくる。バイキングは海外へ行けば定番の食事方法である。今回のホテルは台湾・新竹市にあるハイクラスのホテルであった。料理もおいしく頂いた。  


○ 食事風景  
大 食事中


○ サラダ類           ○ フルーツなど
①-1サラダ類 (2)①-2フルーツなど


○ 白米です           ○ パン類
②-1ご飯だよ②-2パン類


○ 五目寿司            ○焼きそば
③-1五目寿司③-2焼きそば (2)


○  ハムなど            ○ ベーコンなど
④-1ハムなど④-2ベーコン・ソーセージ


○  煮物など            ○ 焼きさんま
⑤-1煮物 (2)⑤-2さんま


○ 豆腐煮物             ○ 春巻き
⑥-1トーフ煮物⑥-2春巻き


○  水餃子              ○ ヨーグルト類
⑦-1水餃子⑦-2ヨーグルト


○ あんまん              ○ 肉まん
⑧-1あんまん⑧-2肉まん


○ オートミル             ○ 飲み物スタンド
⑨-1オートミル⑨-2飲み物類


○ 鳥スープ(別料理)         ○ フレンチトースト
鳥スープ卵焼き


< 編集後記 >
 朝の元気は朝食にある。我々日本チームは、毎回同一席を確保するためにレストラン開店の一番乗りを若者とともにした。レストランに遅く入ると他国の選手と相席も問題は無いがバラバラ席よりまとまった方がゆっくり時間をかけて選んで楽しい食事時間を過ごした。朝食は本当においしくいただくことが出来て皆、満足の様子でした。 まだまだ、料理はあったが載せきれませんでした。
朝食バイキングはいつの間にか取りすぎ、食べすぎがあり、帰国後、体重計に乗るのが常に不安でした。
                            ( 文責 : 上野 直紀 )



        
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           日本木球連盟・多摩支部



              
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プロフィール

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